鹿賀さん話(*'ー`*)と日々のつぶやき(。・_・。)つぶつぶ書いてます。
This Is The Moment
「シラノ」その3
2009-05-29-Fri  CATEGORY: 鹿賀さま
「シラノ」の東京公演は昨日が千秋楽でしたね。ぁぁ。
前日の水曜ソワレがmy楽でした。

仕事が終わって、劇場まで歩いていく時からもう幸せなんだわー。
「もうすぐ鹿賀さん」って。
席は、最前列のほぼセンター(泣)。おそらく何かの運を使い果たしたようです。
もちろん見易さでいえばもう数列後ろがベストですけれど。
でも。首痛くってもいいんです。だってこんなにも目の前に鹿賀さんが(´A`。)・゜・。
もちろん、今回はもう常に私の目は鹿賀さんだけを追ってましたよー。
(「それはもう透き通るほど明々白々だと思うの♪」)

ただ、土日にも少し気になっていましたが、やはり鹿賀さん少しお疲れのご様子。
土日よりもずっと、お声が・・・。喉が辛そうで、お声が枯れている感じ。

今回の舞台では28曲中20曲歌われている鹿賀さん。主役ですし、ほんと出ずっぱり。
公演始まる前から、後半はお疲れにならないかしらと気にはなっていたのですが。。

私はリピートだし、鹿賀さんファンだし、土日を観て、そんなにすぐ回復するとも思っていな
かったので(むしろ酷使すればするほど・・・)ある程度覚悟はしていたのですが、1回しか
観ない方や特に鹿賀さんファンでない方にはちょっとどう映るのかと心配してしまったり・・・。

確かに歌ではキツそうでしたが、それでも本当に素晴らしいシラノでした。
鹿賀さんは、芝居の上手さだけではなくて、あの、唯一無二の存在感、圧倒的なまでの華
でも魅せてくれるんですよね。

今回の舞台のシラノは、ちょっと愛しさを覚えるシラノでした。確かにすごい剣豪だけれども、
お茶目だし、好きな人には振り回されて一喜一憂して、傷ついたり。
もちろんどんな時も「心意気」だけは失わず。常に一本筋が通っていて。
再演があるのかは分かりませんが、また鹿賀さんのシラノに会いたいです。

何度目かのカーテンコールで、鹿賀さんお一人だけが出てきた時、組んだ手を下に下げて、
少しの間じっと俯かれていました。
拍手への感謝が満面の笑顔ではない、あのお姿が、なんだかとても胸に迫りました。
多分、万全の状態で演じられなかった悔しさと、申し訳なさだったのだと。

鹿賀さんの表情は見えず。衣装の袖の白いレースが目に眩しくて。

でも、どんな鹿賀さんでも、鹿賀さんというだけで大好きなんだなあ、私は。ということを
めちゃくちゃ再確認もした今回の舞台でした。
ページトップへ コメント2
「シラノ」その2
2009-05-24-Sun  CATEGORY: 鹿賀さま
昨日に引き続きマチネ。今日はりょーちゃん、さえぽん、こんちゃんと4人での観劇。

昨日はA列でバッチリ鹿賀さんを堪能しまして、本日は2階席でしたので、ライティング
などの全体もしっかり見ることができました♪

ジキハイのワイルドホーン氏ということで、曲にすごい期待を持っていたのですが、やはり
ジキハイほどではないなーというのが正直な昨日の感想。
いえ、いい曲だなーとは思うのですが、強く印象に残る曲があまりなかったというか、一回で
覚えて帰れる曲があんまりない感じで。
でも、さすがに2回観ると、大体は曲が入りました。
特にガスコンの曲が〜〜。なんかもー「我らガスコン、(ダンダン←足踏み)」ってリフレイン
しっぱなしでっす(^_^;)

で、友達がいきなり「三銃士のダルタニャンもガスコンだっけ?」と。
ええ〜わから〜ん。(^_^;)
(注:この芝居にはダルタニャンは出てきません。)
調べたら、確かにダルタニャンはガスコーニュ出身の設定でした。ガスコンだね、うん。
佐藤賢一の『二人のガスコン』という小説はダルタニャンとシラノの二人が主人公という設定
だそうですよ、こんちゃん。

お芝居の方で好きな場面は、まずバルコニーの場面。
闇に紛れて「影」のシラノが実際に愛の言葉をロクサーヌと語る場面から、その後クリスチャン
を行かせて、自分は下に残って佇むところ。切ない場面だけれど。

自分の心からの言葉、魂が確かにロクサーヌに伝わった喜び。
死ぬまで容貌コンプレックスは持っていたシラノだけれど。でも、外見関係なく、中身で愛してもらえるのかずっと不安で、その中身がその時確かに愛された、という喜びと、実際にキスを受けるのはクリスチャンであるという現実の苦さ、その両方が伝わってきて単なる悲しくつらいだけの感情ではない、なんともいえない寂しさを現し佇む鹿賀さんに、昨日も書きましたがきゅんなのです。

あとは、秘密を打ち明けようとしたまさにその時にクリスチャンが死んでしまい、シラノが
「もう言えない、言わない」と決意する場面もたまらなく切なくて締め付けられるのですが、この2つのシーンが特に好きです。

クリスチャンはWキャストで、昨日とは違う方でしたが、私は昨日のクリスチャンの方がいいな。
ページトップへ コメント2
「シラノ」
2009-05-23-Sat  CATEGORY: 鹿賀さま
sirano.jpg
シラノ」本日マチネ。行ってきました〜♪いつもの先輩と。感想、一言で。
きゅん 
だって、あまりに鹿賀さんが、切なくて、可愛くて。

1幕目を見ていた時には、切なくって、これを短期間でまた観るのは(明日も観るのです〜その次は水曜日)キツイかもしれないと思ったのですが、観終わった時には続けて観ても
大丈夫と思えてました。

付け鼻をつけていても全然気にならなくて、もうどうしたって鹿賀さんは格好いいんです〜。

従姉妹のロクサーヌを深く愛してるシラノは自分の容貌にコンプレックスを持っていて愛を
打ち明けられず、そうしているうちに美男クリスチャンとロクサーヌが恋に落ちてしまいます。
文才がないクリスチャンに代わり、愛の言葉の代弁・代筆を続けるシラノ。
ロクサーヌはその言葉に心を奪われていくのですが、それが自分の言葉とは明かせず、
自分の心を隠して二人を結びつけるシラノが不憫で。

ロクサーヌひでぇ〜〜〜〜と、1幕では度々心の中で呟きつつ。
戦場に向かうシラノに向かって、「(部下でもある)クリスチャンのことを守ってね、寒い夜は
あったかいお茶を飲ませてあげてね、毎日お風呂に入れてね」とか。
戦場に行くんだっつーに。コラ。無理だから。(^_^;)

今回、鹿賀さんがションボリしてる感じでわし掴みにされます、こちらの心が。
なんだろう。悲しそうだったり、苦しそうだったり、後悔してたり、辛そうだったり、という鹿賀さん(の芝居)は見たことがあるけれど、ションボリ感はあんまり見たことがなかったというか。

そして、ロクサーヌ役の朝海ひかるさん。初めて拝見しました。綺麗な方でした〜。
でもなんというか、歌とロクサーヌの感情があんまり一致していないように思えてしまって。
歌は歌!という感じになっているような気がしました。

お声が(勝手に)外見から想像していたのと違っていて。もっと可愛いらしい感じの声かと思っておりましたので、それもあったのか、今ひとつロクサーヌの感情に移入できませんでした。

ラストはやっぱり涙〜〜。:゚(。ノω\。)゚・。

そして、本日のもう一つのお目当て。
「ラ・カージュ・オ・フォール」のハイライト盤きゃー。入手しました♪
mini_CIMG0268.jpg
ページトップへ コメント2
きゃあぁぁあっ
2009-04-24-Fri  CATEGORY: 鹿賀さま
「ラ・カージュ・オ・フォール」のっ!!
ハイライトライヴ録音盤CDがっ!出るって!!5月に!
嬉しーヽ(*´Д`*)ノーい!!!!

勝手に諦めてたもんで。
ぁあ、これでジキハイのDVDさえ出てくれたらなぁ。
でも、先日友達とも東宝のミュージカル(特に海外モノ)は何かと難しいよね
(あんまり出ないよね)と語ったばかりで、「ラ・カージュ」もほんと諦めていたから、
とにかく嬉しい☆☆
いい曲いっぱいだったも〜ん。
鹿賀さんがあま〜〜〜〜い歌い方してる曲もいっぱいあるの〜
ページトップへ コメント2
(^o^)♪
2009-03-04-Wed  CATEGORY: 鹿賀さま
今日は鹿賀さんのドラマがあるのです〜♪(*'-'*)
(テレビ東京 水曜ミステリー9 松本清張生誕100年特別企画『黒の奔流』)

この秋には映画『ゼロの焦点』が公開されるらしいですし。
というか、映画楽しみ〜(あ、主演広末涼子なのか)
「ゼロの焦点」は私の初「清張」でした。「清張読んでみよう」と思った時にまずこれに
目がいって。なんというか・・・タイトルがいいですよね。うん。
内容には関係なかった気もするけれど。。
金沢が舞台の作品ですし、金沢出身の鹿賀さんを金沢を背景に見られることがすっごい
楽しみです(●´ω`●)って私の焦点がズレています。
ページトップへ コメント0
ラ・カージュ・オ・フォール 2
2008-12-20-Sat  CATEGORY: 鹿賀さま
今日は、昔の職場の先輩達との忘年会 
新卒入社で1年半しかいなかった職場なのに、今でもこうして声をかけてもらえるって
すごいありがたいなー、って心底思います。
素敵なお姉さま方ばっかり☆
そして今日は午前様でした〜(でも一応土曜の日記ということで)

****************************
今日は2度目の「ラ・カージュ・オ・フォール」です。マチネ。
チケットももう残っていないみたいだし、これが最後だなー。

今日はモリクミさんが笑いのツボにハマってしまったらしく。その笑いに市村さん引きず
られてました(笑)。
あとは、(ボアをダンサーとぶつけあうシーンで)市村さんのつけまつげがとれてしまい、
「つけまつげとれちゃったじゃないのよ、もぉー」ってアドリブされてました(^_^;)

本当にいい舞台でした。いい曲もいっぱい。
鹿賀さんの「砂に刻む歌」、「見てごらん」。
一幕最後の、ザザの「私は私」。「ありのまま・・」と歌い出すところは、切なく、そしてまさに
ザザ(アルバン)の心の叫びで、締め付けられます。
そんなザザをつらく切なげに見つめている鹿賀さんにももちろんキュン。

「今この時」はとっても楽しい曲で、でも歌詞は「今この時をしっかり生きて愛して」と。
すごく大事なことで、でも、ともすればつい過去をあれこれ思い未来を不安に思ってしまい
がちな自分の胸にも真に響きました。

前回は甘〜い鹿賀さんに97%は心(と目を)奪われがちでしたが(笑)、今回は、家族愛の
特に夫婦愛よりも親子愛にジンときてしまいました。

私も、何不自由なく育ててくれた両親とおばあちゃんに、心からごめんなさいとありがとうと
愛してますを。一人で大きくなったような顔したこともあってごめんなさい。
ページトップへ コメント0
ラ・カージュ・オ・フォール
2008-12-09-Tue  CATEGORY: 鹿賀さま
行ってきました!仕事後、小走りで日生劇場へ。ソワレ。
鹿賀さんの「ラ・カージュ・オ・フォール」。さえぽん、こんちゃんと。
このメンバーで芝居行くのは7月の「かもめ」以来だわー。
la_cage.jpg
観終わって。
「チケ、追加しなければっ!」

このお話を観るのは初めてで、あらすじしか予習していかなかったのですが。
鹿賀さんと市村さんがゲイのカップルで、鹿賀さんの役どころはゲイクラブの経営者。
なので、なんとなくドタバタちっくなコメディかなぁ、と。
お二人の共演作「ペテン師と詐欺師」みたいな感じかな〜と予想していたのですが。

お、面白い!!
「ペテン師と詐欺師」よりずっと面白いし、よかった!!
面白いしノリノリだし、ちょっぴりジーンときてあったかい。

そして鹿賀さんがすっごく格好よいです(まぁこれはいつものことだけど
いや、さえぽんも今回の鹿賀さんの格好よさを認めたし!
(これひとつの基準。さえぽん基準はハイレベルなの)

最初にまず、鹿賀さんがお一人で登場するところからして、もうやられました。
今回、結構鹿賀さん締まってた?すっきりとした感じに。
あと、ホモな二人な役どころですけれど、鹿賀さんは女装しないし、市村さんの方が「奥さん」
なので、なんか、口説く感じとかもホモを連想させない普通に男の人な感じだしで、もうキューーーーーーーーーーーーーンです。

休憩時間、二人に、(私の)目がヤバイ、いっちゃってる、と言われました(^_^;)…。
多分溶けてしまっていたらしいです。(^_^;)ふー。
最近コメディな鹿賀さんを見る事の方が多かったし今回もそうだと思っていたので、予想外にシリアス気味でそれでいてやさしーい、甘〜い鹿賀さんを見ることができて、幸せでっす

観終ってお茶して帰ってきました♪ さ、チケット買い足さなければっ。
ページトップへ コメント2
ジキハイ@Youtube
2008-12-03-Wed  CATEGORY: 鹿賀さま
ああっ!!(今日は違う日記を書く予定だったのに!)
YouTubeにいつの間にか、鹿賀さんバージョンの「時が来た」がUPされている!
(もちろん動画はないんですけど)

えっ?いやまぁ、CDはもちろん持ってますけどね。それでもね、つい探してしまうのですよ。
そんなもんです。
一緒に「ジキハイ」を観に行った方々にはこのCD、MDに入れて(無理やり?)渡してました。

ちなみにこれをupして下さったのはどうもポーランドの方みたいなんですけど、ジキハイ
好きなのかなぁ。各国のジキハイのラインナップが。。

この曲を聴いていると動悸息切れが(笑)。身体が熱くなってきます(のぼせ?)。←大丈夫か。
ここは薬を飲む直前の場面なので、「ジキル」です。
ほんとに・・・この舞台の鹿賀さんは・・・
特に鹿賀さんのファンではない、舞台ファンの友人も「ジキハイ」の鹿賀さんは本当に格好
良かった、と今も言ってくれるくらいで。
ぁあ、もう一回、観たいなぁ・・・

お暇ならこちらもどうぞ(笑)↓。こっちは「ハイド」です司教を殺してます。。
前半はセリフなのだけれど。歌いながら司教をなぶり殺してます・・・。
歌いながら、最後、司教に火をつけています。。そんな場面です。。
ページトップへ コメント0
シラノ
2008-12-02-Tue  CATEGORY: 鹿賀さま
昨日駅で、来年5月の鹿賀さんの「シラノ・ド・ベルジュラック」のポスターを発見しました。
「鹿賀丈史のシラノ。」って大きく書いてあって、目が、目がー引き寄せられるー。

シラノ・ド・ベルジュラック、と言えば、鼻の大きな主人公。
鼻のせいで自分の容姿に自信がなく、好きな女性にも告白できず。
その上、同じ女性を好きになった美男の代役で恋文書いてあげちゃう。そんな悲恋。

シラノと言えば、個人的にはなんとなくジェラール・ドパルデューのイメージです。
(1990年のフランス映画)本人も鼻大きいし・・。。
ドパルデューは名作、大作いっぱい出ているけれど、これも代表作の一つでしょう。

そして、鹿賀さん。やっぱりいちおう、付け鼻つけとるよ。
200810080017_b.jpg
曲は「ジキハイ」のワイルドホーン氏!
「ジキハイ」で鹿賀さんに惚れたワイルドホーン氏が是非シラノ役に!と鹿賀さんを
熱望されたんですってよ
う〜ん、楽しみだわ〜。5月〜。

って。その前に!
今週の土曜から「ラ・カージュ・オ・フォール」だから!!
My初日は9(火)なのです(*´I`*) ムフフ
ページトップへ コメント0
ラジオで鹿賀さーん
2008-09-15-Mon  CATEGORY: 鹿賀さま
今日は、NHK-FMで、10時間ちょっとにわたってミュージカルソングを放送する
「今日はミュージカル三昧」という番組があり、鹿賀さんがゲストとしてご出演ー。
ワ━ヽ(*´Д`*)ノ━イ!!!!   (・・・冒頭の20分くらいなのですけど)
番組開始時のタイトルコールの声、ぁあっ、鹿賀さんだぁ

1曲目はレミゼの「彼を帰して」!!!つい涙ぐむ私(笑)。

2曲目は鹿賀さんの歌ではなく。
12月の「ラ・カージュ・オ・フォ−ル」の曲(ブロードウェイバージョン)
なので、これを鹿賀さんが歌うのかな〜(それとも市村さんか?)と思いながら聴いてました。

さぁ、いつ「時が来た」がくるのか。いまかいまかと待つ私。つか、これナシは考えられないし。
鹿賀さんゲストタイムならレミゼとジキハイは確実であろう。

・・・。まだ?ねぇ、まだ?・・・

まさかね。まさかそれはないよなぁ・・・(-_-;)・・・
とか思っているうちに鹿賀さんゲストタイムが終了。
なかった!!ジキハイなかったよ??!
(リクエストのFAXで「ジキハイ」について書いて送ってきた人のメッセージは流れたけれど)
あと9時間近くもあるから、かけないってことはない気もするけれど。。
でも、鹿賀さんタイムにかけてほしかった・・( ノω-、)

思っていたよりトークの時間の方が長かったです。それはそれで嬉しいのですけど。
12月の「ラ・カージュ〜」とあと来年5月の「シラノ・ド・ベルジュラック」のお話もされてました。

今日はこのあと石川禅さんも出るらしい。笹本玲奈さん、新妻聖子さんも出るらしい。

This is the Moment ↓↓(「時が来た」)
(鹿賀さんバージョンではありませんし、日本語でももちろんありませんが)

これは、ジキルが『人間の善と悪を分離する薬」の人体実験を周囲から大反対され悩み
落ち込んでいる時に、「そうだ、自分を実験台にすればいいんじゃん!」と気付く場面。
(まぁ、悲劇への第一歩を踏み出してしまう時ですが、ジキルは希望に溢れてますから)

日本バージョンの訳詩では
「闇を抜け いまこそ 光目指し 歩き出そう これまでの毎日が無駄ではない 迷いはない 
今夜こそ いまこそ 運命が動き出す時」「時が来た 逃すな 振り返ることはもはやない」

まさに希望に満ち溢れ、前進あるのみ!と歌い上げられる曲なのです。

もちろん鹿賀さんバージョンも最高に格好よいのですよー
ページトップへ コメント0
<< 2009/11 >>
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -


余白 Copyright © 2005 This Is The Moment. all rights reserved.